2009.11.18 A・RA・SHI 礼賛
先日仕事関係の酒席にて

女3人(内訳 I さん40代既婚子2人・Mさん30代新婚子なし・わたし30代未婚)で
このまえパーティにも参加させていただいたMさんの新婚生活に話題が集中

とちゅう何がきっかけであったか
I さんが「最近嵐が大好き」と言い出した
「わたしも!」「わたしも!」

そこから始まる嵐大絶賛の嵐

満場一致で
「いちばんすきなのはニノ!」

I さん「松潤はかっこつけてるかんじがちょっと苦手かな」
Mさん「あー わたしもちょっと・・・」
わたし「彼はきっとわかっててやってます。『松潤』を演じてます!ライブDVD見ればわかりますよ〜」
I さん「深ーい!今度そういうふうに見てみよう・・・」
Mさん「ライブDVDわたしも欲しい!やっぱりよかった?」
わたし「ライブに行った気分になって、すごく楽しいですよ!癒されますよ!」
Mさん「えー、欲しい!!買いたい!買う!」
I さん「わたしも買う!!」
Mさん「あっ、あと今出ているPV集も気になっててー」
(このあと約30分嵐の話が続く・・・I さんもMさんもすごくよくしゃべるのでその勢いに圧倒された)

二人とも日ごろバリバリ働く大人の女性であるのに、
嵐の話題で盛り上がる様子はまるで女子高生のようだった


すごいね嵐

2009.11.17 「僕」と棚
先日お酒の席で
「村上春樹の小説に出てくる『僕』のようなひとが好みだ」
と発言したところ、
男女問わず「それは頷ける」とご賛同いただきました

もともと好きだったのだけれども
2000年12月沖縄の誰もいない午後のビーチで
ときおり魚がとび跳ねたてる音や
静かな波音をききながら
「風の歌を聴け」を2回繰り返し読んでしまってから
ムラカミ氏はわたしの心の中に深く入ってきて
離れないものとなってしまいました

読んでいる本と本を読んでいる環境の
牡蠣とシャブリのような、
見事なマリアージュでした
それは生涯忘れることのない読書体験といえるでしょう

しかし実際「僕」のような方はなかなかいないものです
いそうでいないものです
「僕」もいないのですが
だいじなムラカミ作品を収める書棚も
適当なものがありそうで見つかりません


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旅のとちゅうはいつも泣く

理由はいろいろ



あしたはNew Moon
新月に願いを
平日は毎朝6時に目覚ましをセットして、
6時半くらいに起き上がる生活をしているので
夜はなるべく早めに寝たいと常々思っている

理想は夜11時就寝!
しかし地デジ対応の液晶テレビはとても画面がきれいなので
ついつい見てしまう
結果寝るのが遅くなる
そして早起きがつらくなる

それなら早起きしたくてたまらなくなるような楽しみがあれば


朝早くからやっているすてきなカフェで
かつイケメン揃いなお店が近所にあればいいのに
それなら美容のために夜も絶対早く寝る!
誰かつくって



アメリのカフェ

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2009.11.14 yoga again?
スタジオに通わなくなって3年

近頃ジョギングはしているけれども、
天気が悪かったり
夜遅くは走りに行けないなどで
月に2、3回走ったらよいほう

運動不足だと調子がよくない
ということに気付いた三十路は
再びスタジオに通うか検討中

この先生だとチャレンジがこわくない!と思える
波長の合う先生は一人は香港、一人はイギリスへ行ってしまわれた
新たな先生を探しにスタジオジプシーからはじめようか

来月隣駅にホットヨガスタジオができるらしい
めざすはSHIHOボディ

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パリの街を走ってみたい